金曜日、時間は20時を過ぎていた。

金曜日、時間は20時を過ぎていた。

参加者の人はみなお腹が空いていたのだ。

こんなことでは、婚活どころか私達は動物としても生き残ることはできないのかもしれない。

なんとか食料を確保し、隅っこの席に戻って2人でもそもそと食べた。

このころにはもう私もTちゃんも婚活なんてどうでもよくなっていた。

愛媛で婚活!ブログ、オタ、イベント、2ch、パーティ、合コンというサイトはかなりすごいサイトなんだろうなと思いました。私にとってはかなり役立つサイトです。

反省会と称して、この後どこに飲みに行く?なんて話で盛り上がっていた。

そして、婚活パーティーで最大の盛り上がりを見せるカップル発表である。

特にピンと来る人もいなかった私は白紙で提出したのだけど、Tちゃんはなんとカップル成立したのだ。

この日成立したカップルはTちゃんと含め3組あり、カップルになった人たちはこの後会場に残って雑談タイムがあるらしい。

あぶれてしまった私はTちゃんに「お店の前で待ってるね」と声をかけ、会場を後にした。

会場の前は少し異様な雰囲気であった。

気になる人がいたけどカップルになれなかった人もいただろうし、私のように気になる人がいなかったから白紙で出したという人もいるだろう。

そんな会場の前で果敢にも女性に連絡先を聞きまくっている男性がいた。

その男性の姿を見て、私はもうすこし勇気と行動力を身に着けてから婚活に励もうと心に誓ったのである。

私は20代後半の女性です。

私がが結婚を意識し始めたのは、25歳の頃です。

ずっと女子高から女子大へ進み、男性と関わることが少なかったので、男性と交流したことは殆どありませんでした。

仕事場である銀行では、男性達は皆既婚者でしたし、若い男性行員には彼女がいました。

後から聞いた話、銀行員の男性はかなりの競争率で女性行員から目をつけられるそうです。

そういうわけで、私には男性との結婚に繋がるような出会いは皆無でした。

それでも私の周りの友人達は結婚していくので、お祝儀だけを巻き上げられる日々でした。

この投稿は1月 9, 2016に公開されました。

i went to 婚活 @ 仙台!w

お見合いに来るぐらいなんだから妻子を自分で養うくらいの気持ちでいて欲しいと思うのは贅沢なのだろうかとお見合いするたびに思いました。
家事は手伝うと主張する男性は、では今まで自分で家事をしていたのか? というと、全くやった事がないという人が大多数です。全部自分の母親にやってもらっていて、結婚したとたんやるようになるのだろうかと疑問に思い、またそういう男性に限って母親が家事と仕事を両立していて全部やっていたという人たちばかりでした。
従って、そういう男性は妻は家事育児仕事を全部やって当たり前という生活の中で育ってきているので、口だけはやるといっていますが、実際にやってくれるかといったら激しく疑問に感じました。
それに育児出産などどうしても女性に負担がかかるのに、今は男女平等だからなどと言うのも信用がならず、共働きをして欲しいという男性はどうしても避けてしまいます。
また同居希望を言う男性はとても多いです。プロフィールには同居は希望しない・またはこだわらないと書いておきながら、両親が庭に家を作ったらいいんじゃないかと言っている、など敷地内別居を実は希望している。または二世帯住宅など親と何らかの同居を希望している方も多かったです。結局親と同居なり敷地内同居をすればそれだけ金銭的に助かるので、お嫁さんの以降よりも自分の以降のほうが大事を言う方が多くて、どうしても踏み切れませんでした。
あとはもう家なりマンションなりを購入してしまっている方も二の足を踏んでしまいます。

仙台は都会なので、お見合いなんかではなく仙台婚活ログに出てくるような色々な婚活イベントがあるようです!
もうローンを組んでしまっていたら、安易に引越しや親に出て行ってもらうことも出来ません。
結婚という第一歩を踏むとき、お互い全く新しい環境で始めたいという願望があります。
夫婦になって新居を探したり家具を探したりすることは楽しみでもあり、共同作業でもあると思います。

この投稿は11月 26, 2015に公開されました。

飲み放題婚活は滋賀にある?

今は出来て無いのですが、私もいつかイベントに復活して色々と自分にあった人を見付けて婚活を頑張ろうと言う事も思っています。色々ありますが、日頃は職場でしか異性の人と会話をする機会が無いので、婚活イベントで自分に合った異性を見付けて色々と勉強にして行きつつ楽しんで私の知り合いでは無いのですが、成功して幸せに暮らすとの夢を見付ける事も重要とも思っているので、是非参加して楽しみを味わっていつかは幸せになれる事を自分に対してもそうですが、絶対に幸せになりましょう。きっと思いは伝わるハズです。

ネット婚活をしています。ネット婚活は、結婚したい気持ちのある人が集まっているので、効率の良い婚活方法だと思っています。でも、私、ネット婚活にたどりつくまでは、婚活ジプシー状態でした。いろいろな婚活を渡り歩いてきました。でも、どうもどれもこれもしっくりこないということが続きました。ネット婚活を始めて、良い人が見つかりましたが、でも、最初からネット婚活でも活動がうまくいっていたわけではなかったです。

都会だと婚活は色々ありますが滋賀にはあまりないので、私はhttp://www.shiga-konkatsu.net/で色々探しています。
まず、ネット婚活サイトをどんなところにするのか。どこであれば効率良く活動できて信頼もできそうなのかというところから、始めなければならなかったからです。ネット婚活の活動のコツをつかむまでは、けっこう大変な思いをしました。どんなメッセージを掲載すれば、男性からの印象が良くなるのか、どんなメッセージを返信すれば、程よいやりとりができるのか、ということに苦労しました。登録している男性にまずは興味を持ってもらわなければ話しにならないからです。

婚活サイトに登録したからといって、はい、相手が見つかりました。と、すんなりいかないことを痛感しました。自分が気になる人からはメッセージがこない、でも自分が気にしていない人からはメッセージ交際の申し込みが来るということが続きました。

この投稿は10月 30, 2015に公開されました。

姫路出身の友達と婚活スタート

mixi、というと今は大分Twitterやフェイスブックにユーザーを
奪われてしまっている印象ですが、昔は若い人はみんなやっているSNSという
イメージで、SNSといえばmixiというイメージさえあったぐらいだったので、
全盛期は過ぎたとはいえ、mixiグループが運営する婚活サイト、という点では
mixi世代、つまりは今婚活している人達にも多い世代は信頼性を感じるのかな?
と思います。
一番仲良しの姫路出身の友達に教えてもらった婚活サイトがhttp://www.himejikonkatsu.net/です。
私自身、今はアラサーですが、10代の頃からmixiに登録して全盛期は周りは
毎日日記をアップして盛り上がっていましたし、
mixiで知り合った人とオフ会や個人的に会う人も多く、
私自身もそうしたオフ会に行ったり、個人的にお茶をしたり、
といったこともありましたし、知り合いの人ではmixiを通じて
出会った人と結婚した人も複数います。

こういったmixi婚と言われる現象も起こしているmixiが運営する
お見合い・婚活サービスのyoubride(ユーブライド)なら
ユーブライド婚、という現象もこれから沢山起きてくるのでは?
という気がします。

ユーブライドのサイトを見てみると、高身長の男女限定の婚活パーティーや
ディズニーが好きな男女限定といったちょっと変わった婚活パーティーを
やっていて面白いな、と思いました。

結婚するなら自分の好みや趣味が合う人がいいでしょうし、
そういった相手が限定されて来るパーティーがあるなんて、
婚活する側としては嬉しいですよね。

趣味だけでなく、高収入、安定した男性がいい!という多くの女性の
要望にマッチした公務員や上場企業に勤めているといったステータスが高い男性限定の
パーティーなどもあって、婚活サイトのパーティーも色々なものがあるんだな~と
感じました。
婚活と一言で言っても、人それぞれ条件は違うでしょうし、
婚活サービスを使っても、使わなくてもそれぞれ自分にピッタリな相手が
見つかればいいな、と思いました。そして、そもそも婚活、婚活とよくいうけれど、いつぐらいから言われるように
なったんだろう?

この投稿は9月 22, 2015に公開されました。

北斗あきらと健介夫婦が不幸に見えますか?

最初に話した、いいなと思う人の内面を観るには、その友達を観ろといいましたが、逆に結婚している同僚や仲の中にそんな性格美人がいたら、その人の友人を紹介してもらうという手もあります。

顔とかスタイルの好みも確かにありますが、でも例えば森三中の大島美幸夫婦が不幸に見えますか?北斗あきらと健介夫婦が不幸に見えますか?お互いにきちんと良い環境、良い空気の流れを作っているのです。

婚活で良い人を簡単に見つけられるのなら、教えてもらいたいくらい難しいのです。

じっくりと見極めて、これだ!という確信があってからの結婚でも遅くはありませんし、一緒に三ヶ月くらい住んでみるのも良いかも知れません。

すべては自分の人生を決める本当に大切な事なんです。鹿児島で婚活!イベント、パーティ、合コン、街コンは危険!というサイトをもっとがんばって勉強していこうと思います。

見知らぬ土地で仕事を辞めて彼と二人で暮すなんて不安だらけになります。

通勤に時間がかかってもこっちのほうに住んでくれたらと(通勤1時間20分ほど)とだらだらと過ごしてきましたが、色んなシミュレーションをしてやはり無理だと悟りました。

お断りしようと考えています。

やはり好きでもないので色んなものを犠牲にして結婚できないと感じました。

好きな人とだったら苦労を友にしようと思うかもしれませんが、好きな人ではありません。

結婚することで余計苦労するかと思うと、二の足を踏んでしまいます。

何故、条件(年収・住んでいる地域・顔)がこれほど違う方と交際しようと思ったのか自分でも分かりません。

とうじは中々お見合いが上手く行かず、彼はお見合いの際にもう一度お会いしたいですなど、積極的にアプローチしてくれたので、なんとなくその気になってしまったのだと思います。

しかし、やはり結婚です。

なんとなくお付き合いしてみても無理なものは無理だと分かりました。

一目見て違うと感じたら無理です。

彼のためにも早くお断りをして、新しい出会いにかけたいと思います。

3年ほど前から、婚活に力を入れています。

この投稿は7月 1, 2015に公開されました。